お金がないのでご飯が食べれない友人を救いたい!その方法とは?

 

自分の浪費が原因で

毎月一文無しになる友達がいる…

 

中には光熱費や食費まで

使い込んでしまう人も。

 

そのような人に現金を渡すのはNGです。

 

光熱費や食費ではなく

好きなことに使う恐れがあるためです。

 

いざとなればお金を貸してくれる人がいると

心のどこかで安心しているためです。

 

そしてまた同じことを繰り返します。

 

根本的に問題を解決するためには

カウンセラーなど専門家の介入が必要です。

 

無料カウンセラーなどを探し

相談に行かせましょう。

 

それも拒むようなら

一度見放すことも必要です。

 

本当に頼れる人がいなくなった時に

初めて人は自分と向き合うからです。

 

それでもご飯くらいは

食べさせてあげたいと思うなら

火を使わずに食べられる

食品を渡してあげましょう。

 

アルファ米や魚の缶詰がおすすめです。

 

その他に日持ちのするパンや

お菓子、飲み物も喜ばれます。

 

 

 

ご飯が食べれなくなるまでお金を使う友人を本当の意味で助けたいなら一度見放すことが必要!

 

 

ご飯を食べるお金すらない友達を見ていると

かわいそうな気持ちになりますよね。

 

 

でもちょっと待ってください(‘ω’)

 

 

友達はなぜご飯を食べるお金すらないほど

困窮しているのでしょうか?

 

もしもその原因が本人にあるならば

注意が必要です。

 

本人の浪費が原因なら

お金を貸しても根本的な解決にはなりません

 

買い物依存症などの場合

本人の意志で浪費をやめることは

非常に困難です。

 

心の問題を解決しないかぎり

何度も同じことを繰り返します。

 

食費や光熱費まで使い込んでしまう人には

専門家による指導や治療が必要となります。

 

無料カウンセラーなどを探し

一緒について行くのがおすすめです。

 

もしも拒むなら

一度見放すことも本人のために必要です。

 

人間誰か頼れる人がいると

まだ大丈夫との安心感から

自分と向き合おうとしません。

 

頼れる人から見放され

一人になった時に人は初めて

自分と向き合います。

 

一度友達から離れ、

友達に自分自身と向き合う

時間を与えましょう。

 

 

 

お金ない友達にそれでもご飯ぐらいは食べさせてあげたいと思うなら、、

 

 

お金に困っている友達に

現金を渡すのはNGです。

 

本当に使って欲しいことには

使ってもらえません。

 

結局浪費して終わりです。

 

でもご飯ぐらいは食べさせてあげたいと思うなら

ガスを使わずに食べられる食品を渡しましょう

 

アルファ米

 

昔は非常食と言えば

乾パンが常識でした。

 

しかし今ではアルファ米が

主流となっています。

 

白米だけでなく炊き込みご飯や

ピラフ、ドライカレーなど

種類も豊富です。

 

水または熱湯を加えて

表示されている時間待つと

食べることができます。

 

私も食べたことがありますが

美味しかったです。

 

 

魚の缶詰

 

ツナ缶やサンマの蒲焼き缶、焼き鳥缶など

そのまま食べてもとても美味しいです。

 

ツナ缶の場合は適当に切った

きゅうりやミニトマトを混ぜ

ドレッシングをかけると美味しいです。

 

 

日持ちするパン

 

パンは手軽に食べることができます。

 

日持ちのするパンを選んで渡しましょう。

 

 

飲み物

 

野菜が不足すると健康面も心配になります。

 

常温保存ができる

野菜ジュースがおすすめです。

 

 

お菓子

お菓子を数種類まとめて渡すのも

おすすめです。

 

カロリーメイトなどの栄養補助食品を加えると

手軽に栄養補助を行うことができます。

 

 

 

さいごに

 

いかがでしたか?

 

毎月お金に困っている友達がいるならば

原因を突き止め、

カウンセリングなどを

受けさせるようにしましょう。

 

今日食べるご飯もないくらいに困っている時は

アルファ米や魚の缶詰、日持ちのするパン、

お菓子、飲み物などを渡しましょう。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

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